管理人の戯言

【戯言】管理人の戯言カテゴリの意味

  • あのさ?小説サイト作ってるんでしょ?
    なのに戯言カテゴリ無茶苦茶更新してるけど意味あるのかな?

そんな方へ、私の考えをお話ししますね。

確かに私色々と戯言を投下しております。
殆どが小説と関係無いように見えるかも知れませんね。

でもね?
そう思う方って、私並に頭が悪いと思うのですよね?

何故なのか? 理由をお話しします。

この戯言、ジャンル統一する事なく垂れ流している情報では在りますが。
この私のお話を小説づくりのネタにはならないと思いますか?
「小説書きたいけど、ストーリーに困るぜ!」
この様な文豪もどきは沢山います。
ハッキリ言いますよ?
「私の戯言から魔法少女を生み出せよ!」
「私と契約して売れたら印税分けてよ!」

そう言いたいくらいです。

この私のサイトですが、どれだけの人が見ているかあまり気にしていませんし。
ライバルを増やしたくないですとか、直木賞ねらってやるぜ!
ですとか私何も考えてはいません

ここに辿り着いた方の10分の一の人でも良い。

その人の背中を押せたら良いなと思う位です。
私如きが村上春樹になんてなれませんし、容疑者Xの献身なんて生み出せませんよ。
ましてや、とある魔術の禁書目録ですとかラノベのマエストロを目指すわけでも在りません。

私に良い影響を貰ったという人がいたら嬉しいだけです。

  • で結局お前何が言いたいの?

と言うド低能野郎もいるでしょうから、ちゃんと書きますよ?
私の戯言記事は全てが小説づくりの宝庫だろうが?!

そう言いたいですね。

日常系であろうが、魔法少女ものであろうが。
私の戯言からヒントを持っていく作家様はいると思いますよ。
全て表面上で、何が言いたいか解らない病人思考な人には共感されないのかも知れませんね。

  • 10人全てに愛されたい!

 

そんな私では無いですし、一人で良いのですよ
私の事を理解してくれるなんてね。

どうです?

これで書いてある表面上以上に何かを考える気になりましたか?

私の戯言は、作家活動されている方のネタ提供の場として更新しています。
それで誰かが売れてくれたら、私に少しでもお金をくれと思っています。
割と本気です。

ですから私は、このサイトで嘘はついていませんし。
誰にでも愛されるための活動なんて目指していません。
ビッチ思考なんていりませんよ。
くたばってくれていいのです。

世の中嘘と隠し事の世界ですからね。

私はそれに反旗してやろうかなと、そう思ってこのサイトを運営しています。
当然私の気に入らない会社とも取引はしていませんよ。
これからもね。

ではそんなわけで戯言カテゴリは更新され続けます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です