管理人の戯言

【戯言】AIは何処まで人に近付けるのか?

さて今回の話題はAIにフォーカスですね。
人工知能ってやつです。

20代から30代の方は生きている間に、殆どのタスク作業はAIによって奪われると言われています。
例で挙げれば何が在るでしょう?
殆どの人がやる作業は無くなるはずなのですよね
流れ作業ですとか、物流配送関係ですとか、工場組み立て関連ですとかね。
挙げたらキリがありませんが、普通に考えて殆どの仕事はこれからAIが人間に代わって作業をしていく事になります。
いやいやそんな事ないだろう?
とかね、現代の技術を舐めている方には是非伝えたいです。
例えばAmazonですとかね?
すでにAI技術が倉庫業務で取り入れられています。
大手コンビニ業でも、自動レジですとか入出庫管理をAIに振り分ける計画が進められています。

なのに禿げ掛けた中年共は自分の都合の良いように理解を深めようとはしませんね。

近い将来、下らない作業でお仕事している人の殆どはAIに仕事を奪われるわけです。
ここまでお話ししても今あるお仕事で食べていけると思い込む人が世の中には大半です。
そんな事ないのですがね。
さて昔ですと20兆円産業等と言われ注目された業界が在ります。
メディア関連には30兆円産業等とも言われていたそうです。
どんな業界か解りますか?
結構昔ですよ?
私調べたのですけどね。 びっくりしますよ!
その業界はパチンコ業界です。

意外でした? 意外と思う方は若い世代の方ですね。
当てられた方は、私の様に情報ビジネスを取り入れている方か、年配の方でしょうか?
40代位の方かな? そうなのです!
パチンコ業界はかつて20兆円産業から30兆円産業と言われて注目を浴びた業界なのだそうです。

西尾維新作品、化物語や週刊少年ジャンプの北斗の拳。

この様な作品もパチンコ、パチスロとなって毎日、一時間二万円辺りが溶けていきます。
パチンコ業界の遊戯人口は実に900万人を超えるそうですよ。

この様な業界では在りますが、実はこの業界も年々国の締め付けが厳しくなり。
遊戯人口の低下、人件費の見直し、削減があげられています。
ですが働いている側は殆どが危機感を持っていないのだとか。
これね? 何処が問題か?
お話ししたいわけでは無いのですよ?
どの業界でも実質雇われている方の殆どはその程度の思考しかないと言いたいだけですから。

パチンコ業界は経営者の殆どが在日関連の方が多いそうです。
日本人の一千万人近くは、それを知ったうえで毎日一時間辺り二万円を遊戯代金として失います。
ギャンブル中毒? 依存症?
その様な話をしたいわけでは在りませんよ?
その様な人達が何処かの国のミサイル開発費を提供したと言いたいだけですよ。
ハッキリ言えば良い迷惑ですよね?
真面目に生きてギャンブルせず老後まで見据えて生きている人にとって言えばですけど。
でもね?
それすら考えず、自分の事だけしか考えず生きる人が多い事の証明でもあるわけです。
その割にミサイル飛ばすくらいなら、Wi-Fi飛ばしてくれとか女子高生はTwitterで呟きますしね?
どっちもどっちです。
すなわちどのように生きようが日本は控えめに発言しても、割と簡単にクズで終わってる国。
そういうことなのですね。
ではAIが私達の仕事を代わりに行うようになると言うのなら、私達はどのように生きていく道を探していけば良いのでしょうね?
答えは簡単です。
AIで代行されないビジネスを私達は探して行動するしかないわけです。
まぁここまで言ったところで何も伝わらないでしょうから今回詳しくお話ししなければいけない事ですが、残念ながらここまでになってしまいます。
どうですか?
良いお話をしたと思うのですが?

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