小説系管理人の戯言

今更ながら小説火花を読んでいます

 

ネタバレはしませんよ。
ただ私が今更ながらに小説の火花を読んでみようかと思いまして……
購入したわけですからね。
さてノラノベサイドから火花を戯れていきましょうか。
このお話の時点でまだ60ページほどしか読んではいません。
だって私文章を読みもしない人ですからね。
今までちゃんと読破したものは、太宰治の人間失格と完全自殺マニュアルくらいです。
ハリーポッターは二行で読むのを辞めました。
東野圭吾作品は買ってから数年後に社会人になった際、通勤時間を利用してなんとか読破しました。

その程度なのですよね私。

芸能人が文学賞を受賞した

派手なニュースでしたね。
書籍は売れない時代になったと、時代に取り残されつつあるメディアが不倫と文学賞を行ったり来たりして騒いでいます。
この際ベキ男君にも文学賞を受賞して欲しいものですが……
題材はそうですね、不倫をテーマに火遊びと言った所でしょうか?
貫き通す姿勢が無いなら、文春砲喰らってろよと思いますけどね。
実際テレビも見ないですし、情報を追いかける事をしない私には解りませんが復帰後お仕事はしっかりと回っているのでしょうか?

不倫だろうが何だろうが……
愛した人がたまたまそうだった。 というのなら責める気もしませんけどね。
日本人殆どが生涯一人の人と添い遂げるわけでも無いのに、自分の黒歴史を隠すかのように不倫ネタに歓喜して誰かを追い込んでは引退にまで導く時代が、日本人って韓国人の金よこせとかわらんなと……
私は感じますけどね。

あぁこれでは火花では無く、火遊び凌辱編になってしまいますね。
さて半分程読み進めてお話したいのがですね。
何処からかな……

火花作者について


作者は芸能人の方ですね。
太宰治をリスペクトしているとかいないとか?
自殺願望でもあるんですかね?
この作者について私知らないのですよね。
テレビ見ませんし、お笑い芸人と言う人種は闇が深いのでね。
実際に知っている方もいますけど、よく人を笑わせようと思える精神状態だなと思うわけですよね。
バンドマンも漫才師も売れるまではただの誘蛾灯でしかありませんね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です