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新型コロナウイルスで営業自粛している店が急増するなかパチ屋は営業をしている理由

飲食店やカラオケ店、アミューズメント施設などなど・・・・・・言ったら切りがないですが、各地でさまざまな店舗が営業自粛をしています。その理由が新型コロナウイルスの流行ですよね。高齢者や疾患を持っている方が重症化しやすく、密室空間になるとその感染力が強まるため政府からも営業自粛をしてほしいと要請がでているという訳です。

だがしかし、おかしなことにパチ屋にはその要請がでていません。

パチ屋こそ濃厚接触しやすい空間であり、ギャンブル依存症であれば具合が悪くなっても行ってしまうでしょう。デメリットしかないはずなのに政府は営業自粛を要請しません。なぜでしょうか?何を隠しているのでしょうか?

新型コロナウイルスでパチ屋が営業自粛!しかしフタを開けてみると・・・・・・

Twitterでは、あるひとつのパチ屋が営業自粛したというツイートが話題になりました。しかし、この看板をよーく見てみると「看板・外部照明を一部消灯させていただきます。」と書かれています。

いや、それ営業自粛じゃない。節電だ。

首都圏各知事の防止策についての会見の内容を受けての決断と書いてあるけど、どこをどう受け取ったら節電の判断に至るのか疑問が残ります。

しかし、このようなパチ屋が増えても客は少ししか減らず、開店前には行列を作っています。店側だけじゃなく、客側に対しても不安が残ります。

なぜパチ屋は営業自粛要請をされないのか?意外なとこから影響を受けていた

政府だけじゃなく、マスコミもなかなか報道しないですよね?まるでそれを口にするのがタブーのような風潮です。パチ屋とマスコミである共通点があります。

それは営業元が日本ではないという噂があります。

これは確実性もありませんし、私自身どこからどこまで書いていいかわかりませんが、そこが影響して情報規制をしていると言われています。パチ屋が営業をしなければ極端に利益が出なくなります。そのため、営業は自粛せず通常通り開店して夜中まで営業していると予測されます。

某パチ屋の一般公開をしている企業概要を見ても、日本人はトップに立っていないことがわかります。

果たしてこの黒い噂ははどこまで本当なのか・・・・・・

 

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