漫画

HUNTERHUNTERの生みの親【富樫義博先生】の元アシスタントが語る先生の素顔に注目

最近、読み物の紹介を全くしていなかったのですが、気になっていた漫画を紹介します。

HUNTERHUNTERや幽遊白書、数々のヒット作品を生み出した天才漫画家である富樫義博先生を皆さんはご存知かと思います。

でも、知っていてもその「名前」くらいじゃないですか?富樫先生はSNSをやっていないし、素性を明かすことは滅多にありません。わかっていることはセーラームーンを描いた武内直子先生が奥さんだってこと。天才は天才同士で惹かれあうからまた凄い。

先生の描いた漫画のファンなら、先生の素性を気になってくるファンもいるはずです。

そんな方にオススメなのが元アシスタントが描いた、富樫先生が主人公の漫画『先生白書』です。

【先生白書】味野くにお先生の経歴

味野くにお先生が富樫先生のアシスタントを務めていたのは、幽遊白書からレベルEまでです。本当に売れてる真っ最中のころにアシスタントを務めていたみたいです。

たぶん味野先生が描いて発行した漫画は『先生白書』だけだと思います。今もなお他の作家さんのアシスタントを務めています(誰かは公開されていませんでした)

1児の父親で性格は温厚な様子が、Twitterから伝わってきます。

【先生白書】を読めば富樫先生の素性がわかる

先生白書には富樫先生がどのように仕事をしているのか、どのような性格でどのような考えを持って漫画を描いているのか。

ファンの心をくすぐられるような内容が詰まっています。

今は違うかもしれないけど、当時の仕事場の間取りが書いてあったりします。見てみると、自宅兼仕事場になっていてしかも自宅のスペースが狭い。うん、いまは違うでしょう。

でも、アシスタントの人数は変わらないかもね。多くても2人しか雇っていないです。私の勝手なイメージだと、4人は必要だと思っていました。

その理由は、『NARUTO』を描いた岸本先生の仕事場に元乃木坂46の生駒ちゃんが訪問していた映像を観たことがありまして・・・・・・(めざましテレビで放送されてた気がする)

そこで映っていた机の台数が先生のを除いて4つだったんです。だからアシスタントは4人ついていたんだなと認識しました。

でも富樫先生は2人だけ。当時の作画ってそんな乱れたもの、スゴイ作業量な気がする!だって週刊少年ジャンプですからね!1週間に1話も出しますから!

【先生白書】を読みたいならRenta!がオススメ

公式サイトはこちら

先生白書を気になって方にオススメなのがRenta!です。Renta!とは電子書籍を提供している漫画サイトのことで、パソコンやスマートフォンから読むことができます。

Renta!というサイト名から、漫画はレンタル形式で提供されています。48時間100円からレンタルができます。また全作品無料サンプル付きで、あと無料で読める漫画も1週間ごとに更新されています。

お支払方法は電子マネーやコンビニ決済、携帯料金に含めることも可能

ポイント ボーナス 金額
1000P +500P 10800円
5000P +200P 5400円
3000P +100P 3240円
1000P   1080円
300P   324円
100P   108円

このようにポイントごとに購入するのですが、支払い方法は電子マネーやAppleIDといったアプリでの購入、携帯料金と一緒に引き落とす事も可能です。

電子書籍ではなく漫画本そのまま購入するなら楽天がオススメ

先生白書【電子書籍】[ 味野くにお ]

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もしRenta!で試し読みをして、漫画本を購入したいなと思ったら楽天での購入をオススメします。楽天ならポイントでの購入も可能ですしね。

是非【先生白書】をご一読ください!

 

 

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